【日本禁忌】地図に載らない異界の入り口がある!?地元民が口を閉ざす戦慄の未踏地3選!

近代化が進み、GPSで全ての座標が管理されているはずの日本。

しかし、その網の目から意図的に外されたかのような土地が実在する…。

本記事では、そこに足を踏み入れた者が目撃する、地図に載らない異界の入り口を3つ厳選してきた!

今回は、【日本禁忌】地図に載らない異界の入り口がある!?地元民が口を閉ざす戦慄の未踏地3選!について紹介する。

当サイトは何かあっても責任は取れないので、具体的な場所の名称は隠させていただきます。ご了承ください。

目次

関東某所 地図に存在しない謎の集落

ある広大な山林の近く、最新のGoogleマップではただの緑地として表示されている場所に、かつて存在していた村の残骸が残っている。

この場所では、電子機器の時刻が数分から数時間、不規則に前後する事象が多発している。

ある探索者は、村に入ってからわずか30分で戻ったつもりだったが、下山した際には丸一日経っていたという!

時間という概念が一定の速度で流れない特異点が、この日本の山奥に隠されている。

これは、エリアだけでラグが発生している状態に近いのでは?と分析されているのだ…。

中部地方 電波が過去を拾う踏切

ある地方私鉄の沿線にある、何の変哲もない踏切…。

ここは鉄道ファンの間でも、別の意味で恐れられている。

遮断機が降りてないにも関わらず、付近でラジオやカーオーディオを起動すると、数十年前に起きた事故のニュースが鮮明に流れてくるというもの。

当時の音声記録が、電波の反射や磁場の乱れによって空間に固定されているのではないか?と言われている…。

さらに雨に日には、存在しないはずの列車の通過音だけが、線路を揺らして過ぎる現象も目撃されている。

四国 四国遍路の逆打ちと消える道

四国八十八ヶ所しこく はちじゅうはっかしょを逆順に巡る逆打ちには、死者が蘇る異界の門が開くという古い伝承がある。

特定の難所で、前を向いていたはずの同行者が、一瞬目を離した隙に数キロ先の寺院で発見されるという事例が後を経たない…。

本人の記憶には、一歩踏み出しただけという感覚しか残っていないのだ!

これは、ワープ現象と言われている。

特定の条件下の中で、現実世界の座標データがショートカットされ、本来在るべきプロセスが省略されてしまった結果だと考えられる。

いかがだっただろうか

今回は、【日本禁忌】地図に載らない異界の入り口がある!?地元民が口を閉ざす戦慄の未踏地3選!について紹介した。

上記で紹介した異界は、必ずしも遠い山奥にあるとは限らない。

都会の路地裏、古びた神社の裏手、あるいはあなたの自宅にあるなぜか一度も開けたことない戸棚の奥…。

そこがバグの入り口になっていないと、誰が断言できるのか?

それではまた次回のお話で会おう。

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呪いは伝染する…
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